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東京の和太鼓教室は、五代目望月朴清の稽古場へ

東京の和太教室なら、邦楽囃子方、五代目望月朴清が指導する望月朴清囃子稽古場。
望月朴清囃子稽古場は、和楽器・邦楽器の未経験者からプロを目標にする方まで、個人レッスンで丁寧に指導いたします。

  • 望月朴清

    五代目 望月朴清

    ゴダイメ モチヅキボクセイ

    ■紹介

    昭和34年生まれ 父は十代目家元 望月太左衛門 兄は十二代目家元 望月太左衛門 姉は二代目 望月太左衛。 四才の頃より父に邦楽囃子を習う。 若い頃より能楽囃子(太、大)江戸祭囃子、 長唄三味線などを習う。 十代の頃より菊五郎劇団音楽部に入り、歌舞伎音楽の道に進む。 これまでに数多くの歌舞伎音楽を作調する。 代表作 「NINAGAWA十二夜」など。

     

    ■経歴

    昭和63年
    二代目望月太左藏襲名
    平成6年
    七代目望月長左久襲名
    平成8年
    芸術祭優秀賞受賞
    平成13年
    重要無形文化財歌舞伎総合指定保持者
    平成14年
    (たてつづみ)に昇進
    平成22年
    新内 人間国宝 鶴賀若狭掾師、日本舞踊 藤間仁章師と3人で「舞糸の会」を立ち上げる
    平成24年
    様々な古典芸能の方たちとコラボし、身近に芸を楽しめる「和の輪の会」を立ち上げる
    平成26年
    五代目 望月朴清襲名
    CD 創作舞踊曲「さくらさく」発売
    平成29年
    重要無形文化財長唄総合指定保持者
    尾上菊五郎劇団鳴物部
    国立劇場養成課講師
    長唄協会会員
    伝統歌舞伎保存会会員
    重要無形文化財歌舞伎総合指定保持者
    重要無形文化財長唄総合指定保持者

     

東京の和太鼓教室、望月朴清囃子稽古場で指導する五代目望月朴清は、重要無形文化財歌舞伎総合指定保持者ならびに重要無形文化財長唄総合指定保持者です。
東京で和太鼓教室をお探しならば、望月朴清囃子稽古場で基礎からしっかりと稽古を積むことができます。
望月朴清囃子稽古場は、一対一の個人レッスンで、鼓を打つ姿勢、音の出し方といった基本から丁寧に指導します。
子どもから大人まで、邦楽器の未経験者はもちろん、プロを目指して稽古をしたい方におすすめです。
東京の和太鼓教室、小鼓・太鼓の指導を受けるなら、望月朴清囃子稽古場へ是非お越しください。
まずは無料見学からでも、ご予約のご相談をお待ちしています。